【授業】食品科2年生 『卵の鮮度判定』
食品科2年生が食品管理の授業に「卵の鮮度判定」の実験を行いました。
鮮度が落ちても見かけは変わらない卵ですが、殻の微小な穴から水分が蒸発して軽くなり比重が下がります。
この現象を利用し、卵を食塩水に沈めると判定ができるのです。
実験が終わった後は、卵たっぷりの味噌汁をみんなで食べました。
食品科2年生が食品管理の授業に「卵の鮮度判定」の実験を行いました。
鮮度が落ちても見かけは変わらない卵ですが、殻の微小な穴から水分が蒸発して軽くなり比重が下がります。
この現象を利用し、卵を食塩水に沈めると判定ができるのです。
実験が終わった後は、卵たっぷりの味噌汁をみんなで食べました。